ブラウンのシルクドレスにゴールドのワイドリングを着けた女性とドライフラワー

Gold Ring

9号で選ぶ、
ゴールドリング。

重ねても、ひとつでも。

About

9号は、多くの人の指に
すっと馴染むサイズ。
その9号で選べる
ゴールドのリングを集めました。
ひとつで静かに、重ねて軽やかに。
今日の気分で、選んでみてください。

Story

9号という、ほどよいサイズ


9号は、日本の女性がいちばん選ぶことの多いサイズのひとつ。多くの指にすっと馴染むから、はじめてのゴールドにも、重ねの一本にも、ほどよく合います。ここでは、その9号で選べるゴールドリングを集めました。

気負わず、気になる一本を覗いてみてください。すべてシルバー925に、K18のゴールドカラー仕上げを施したリングです。

Layering

重ねて、遊ぶ。

ゴールド同士の重ねづけ

細いリングを重ねたり、太い一本を効かせたり。組み合わせは、その日の気分しだい。1本ずつは静かなのに、重なると、今っぽい。ふと手もとを見たときの、その軽やかさです。

01

細みを、2〜3本

華奢なラインを、隣り合う指に2本、3本と。重なりが軽やかで、抜け感のある手もとに。はじめての重ねづけにも。

02

主役を、1本だけ足す

存在感のある一本を主役に、細みを脇へ。メリハリが出て、シンプルな装いでも手もとが締まります。

03

質感を、混ぜる

つるんと光る一本に、凸凹のある一本を。表情の違いが重なって、単調にならない手もとになります。

重ねるほどに、自分だけの手もとへ。